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ホメオパシーレメディ不思議な話

【この記事を書いた人】横浜のクラシカルホメオパス山田千鶴子。自身のパニック障害がホメオパシーで完治。2010年よりホメオパス。不安、鬱、IBS、イライラ、更年期、PMS、不妊、頭痛、痛み、花粉症など多くのクライアントさんをサポートする。詳しいプロフィール

なんか微妙なタイトルですが^^;

ちょっとお茶飲み話的に、レメディの不思議なパワーについて書きますね。

 

色々なクライアントさんとセッションしていると、レメディのパワーについてなかなかおもしろい体験談を聞かせていただきます。

たとえば私が一番ビックリしたのは、
レメディのボトルを手にしたとたん、ものすごい眠気が襲ってきてそのまま何時間も眠りこんでしまった、というもの。

え~!?

ピッタリのレメディをのんだときのリアクションとしてやたら眠くなるというケースは多いので、それの極端バージョンなのかもしれません。。

 

あるいは、レメディのボトルを手にしたとたん、なぜかとつぜん涙があふれてきて号泣したという方もいます。
これも、セッションでうかがってビックリ!

 

まあレメディは波動なので、たぶんボトルに入っていてもその波動は伝わるでしょう。

口の中にいれないうちから、ボトルごしにすぐレメディの波動が手に伝わってしまった。
というのも、考えてみればまあ不可能ではないのかも。。

こういう方は、とても敏感なのだと思います。

私自身は鈍感なタイプなので、そんなことは一度もありません。

多くのクライアントさんもそんなことはないと思いますが、ごくごくまれにそういう驚きの体験をする方もいるようです。

 

今のは、レメディをのみもしないうちから手にとっただけで起きた出来事ですが^^;

レメディを実際のんでおきることになると色々あります。

 

わりとよくあるのが、印象的な夢をみるとか、昔の記憶がよみがえるとかいう体験です。
でも実はこういう体験はレメディというものの性質を考えるととくに不思議ではありません。

 

レメディのもつすごいパワーのひとつとして、無意識にも作用するというのがあります。
レメディは、無意識も含むあなた全体に共鳴するからです。

 

なので、無意識が揺さぶられて底に眠っていたものが夢として、あるいは記憶として浮かび上がってくるのでしょう。

遠い子供時代の映像が見えて、そのときの気持ちと共にありありと子供時代のことを再体験する人もいます。

 

のんだその日に不思議な夢を見る方も多いですね。

お父様の体験された大きな出来事を追体験するような夢を見たという方もいらっしゃいました。

自分の過去でさえないというのが、ちょっと不思議ですが。。

 

もっとふわっとした体験としては、
レメディをのんだとたんに、胸のあたりがじわーっと暖かくなったという方も多いです。
なんともいえない「守られている感」が満ちてきたとかですね。

 

人間は物質である身体を持っていますが、同時にエネルギー的存在でもあるということでしょう。
そして、レメディはそのエネルギー部分を刺激するのです。

 

こういうちょっと不思議にも聞こえるレメディ体験。

あったから凄いということではないし、なくても別にどうということもないです。
レメディパワーのひとつの側面にすぎません。

 

大事なのは、
レメディの刺激を受けて、あなたの自然治癒力が動き出すこと。

そして本来の自分、本来の健康を取り戻して楽しい人生が再スタートすることです♪

 

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