お客様の声

こちらは、ホメオパシーを受けたお客様の体験談をご紹介しております。

目次

体の痛みがなくなり、心も開放されて色々なことに挑戦できるようになったH.M様(女性22歳)

ホメオパシーを受けたH.M様の手紙

ホメオパシーをする前は、肉体的に色々な症状があった。

腰、ひざ、首、頭、お腹の痛みがあり、あごの食いしばり、朝に起きれない、午前中にイライラする、円形脱毛症、不眠などがあった。

精神的にも色々な症状があった。
人にどう思われるかすごく気にしていて、人に意見を言うことができず、そこにストレスを感じていた。

声に出すことはないが、心のなかでいつも怒っていた。とにかくイライラしていた。さびしがり屋なのに、人を避けていた。すぐに泣いていた。「めんどくさい」が口癖だった。

ホメオパシーを受けて肉体的な痛みはほとんどなくなり、痛くなったとしても睡眠を取ったり栄養を取ることで、痛みがなくなるようになった。

朝、一回でパッと起きられるようになり、何をするにも変わらず夜までずっと元気に過ごせるようになった。

不眠もなくなり、5分くらいですぐに寝られるようになり朝まで起きなくなった。

エネルギーが湧いてきて何事にも好奇心があり、一日がとても楽しい気持ちになる。
だんだん思ったことを言えるようになり、ストレスがなくなった。

人に合わせることが多かったが、自分を大事にできるようになった。

心も体もとても楽になったので、行動できるようになり、色々なことに挑戦するようになった。
習い事や週末に仕事関係の学校へ行き始め行動することで視野を広げることができるようになった。

人から嫌味や妬みや怒りなどをぶつけられても、本当に気にならなくなった。自分に芯ができたような気がする。

何よりもストレスを感じず、心に余裕ができたことで肉体も精神も楽になった。

上の子にイライラしなくなっただけでなく、不妊体質だったのに自然妊娠までしてしまったM.T様(女性33歳)

ホメオパシーを受けたM.T様の手紙

私がセッションを受けようと思った理由は、子供(長男にばかり)にイライラして怒ってしまうことがキッカケでした。当時子供が2人おり、上の子にばかりイライラしてしまう事に悩んでいました。

何度かセッションを受けレメディーを摂るようになったら「そういえば最近イライラ怒ってないかも……怒る回数が減ってきたかもしれない」と感じるようになりました。

レメディーを2~3ヶ月ほど摂り続けているある時、顔のかぶれ、目の充血が出るようになりました。

山田さんに相談して眼科受診しましたが、感染症などではなく点眼薬とステロイドをつけて様子を見ていました。その状態が続いている中、胃の気持ち悪さも出始めていました。

仕事のストレスかな?と思い胃薬を飲んでいました良くならず、もしかしてと妊娠検査薬をしてみたところ陽性反応だったのです。

2人の子どもたちは不妊治療の末授かった命だったので、まさか自然妊娠するとは思っていなかったのでとても驚きました。

レメディを摂るようになってホルモンバランスが整い自然妊娠できたのでしょう。。と山田さんに言って頂けてとても嬉しかったです。

妊娠中もトラブルなく無事第3子を6月に出産することができとても感謝しております。
産後疲れや寝不足でイライラしてしまう事もありますが、レメディを摂りながら子育てに奮闘しています。

レメディを摂るようになり変わったのは、もし子どもを怒ってしまったとしても冷静になり「あー、怒ってしまった……ごめんね」と思えるようになった事が大きな進歩だと思っています。

感覚や感情が戻り、自分の意見を表現できるようになって仕事も私生活も順調になった橋本茂樹様(男性 54歳)

ホメオパシーを受けた橋本様の手紙

私逹家族は皆でクラシカルホメオパシーのセッションを山田さんからうけました。

私は、仕事や、生活に、心身共に疲労が蓄積していたとおもいます。

物事に集中できなくなり、失敗をよく繰り返し、生きる気力もだいぶ低下していたとおもいます。

私はセッションの後にメルクリウスというレメディを処方していただきました。

ホメオパシーを始める前は、体の痛みや、回りの臭い等にも鈍感で、感情さえも表に出せないほど、うちにこもる性格もあり、ほんとうに改善されるか不安がありました。

レメディをのみながら半年くらい、昔の記憶や子供の頃の感情、忘れていた事柄を書きとめながら、整理をしていくにしたがい、失いつつあった、悲しい感情、忘れていた感覚、いかりの体験、体の痛み等ふつふつと湧いて、感覚が思い出されてきました。

何度かのセッションを受けていくうち、自分の気持ちが明確になり、仕事上でも私生活でも、自分の意見をはっきり言えるようになりました。

次第に仕事に集中できるようになり、失敗がなくなり、自信に溢れるようになり、ヤル気が戻りました。

なぜか運まで良くなり思っていることがそのまま起きるようで、環境も良くなりました。

今では、家族ともども適切な判断をしていただいた、山田さんのクラシカルホメオパシーでよかった、と感じて、話をしております。

橋本茂樹。

潜在意識が変わり、本来の才能を発揮して好きな仕事を始めることができたF.S様(女性57歳)

ホメオパシーを受けたF.S様の手紙

私は食の仕事をしていますが、体に良いものを食べるだけでは健康にならないことに気づいていました。

「薬を飲めば病気が治る」ことにも疑問がありました。

ホメオパシーを受けたとき、ちょうどローフードの資格を取り、これからどのように活動していくか悩んでいました。気持ちだけ焦るけどどうしたら良いのか分からず動けない…

もともとマイナス思考で、意識している部分は変えようと努力はしているのですが、潜在意識がストップをかけている感じがありました。

どこか遠慮がちで自分の感情もうまく伝えられない。何か中途半端で自信がない…

そのブロックで思い切って飛び出すことができなかったのです。

でも、ホメオパシーを受けて、全て満点な環境は作れなかったにもかかわらず、その後1ヶ月で身体の芯がガンと入った感じがありました。

前から不満が溜まっていた人に言いたいことを言えたのもびっくりでした。

突然の顎関節症が治療せず1週間で治ったり、マイナス思考にふれそうになってもすぐ戻せるようになったという不思議な変化が起きました。

人生を長年やってきて、人ってそんなに簡単に変われないと思っていた自分がこうも変わったのが本当に驚きでした。

「ホメオパシーは、生命力にスイッチを入れるだけのことで、スイッチが入ったあとは全部ご本人の生命力がやっていることです」と、先生。へえ〜今起きている変化は私の生命力が自分でやっていることなんだ!

自分を変えたくて高い自己啓発セミナーを受けて変われなかった人も沢山いる中で、こんなに短期間で簡単に変われた自分が嬉しいです。

今はローフード教室の先生として、クリエイターとして楽しい毎日を送っています。

パニックがなくなり、撮影旅行に行けるようになったH.J様(女性38歳)

以前の私は、パニックで、子供のお迎えに行っても毎回ドキドキしていました。

貧血状態になり、目の前が真っ暗になってしまうのです。そこにいなければ。。と思うと、屋外にいても、緊張してパニックに陥っていました。

まして、閉じ込められ感のある電車や車なんて、とんでもないという感じでした。

けれども、ホメオパシーを試してみたら、もしかして大丈夫なんじゃない?という気持ちがわいてきました。

子供のお迎えでパニックを起こすことはなくなりました。

電車も、調子のいい日をみて、乗っている駅の数を少しずつ増やしていって、乗れるようになれました。

写真を撮るのが好きで、昔はよく写真を撮りに出かけたりしていたのですが、ずっと遠出はあきらめていました。最近は、それも友達と一緒に行けるようになっています。

もう何年もあきらめていたことが、またできるようになって、楽しい毎日です。

 

声が戻り、メンタルもスッキリしたM.T様 (女性45歳)

風邪をひいて喉の調子が悪くなり、声が全く出ない時期がありました。

数ヶ月経っても、やや擦れた感じで完治しておらず、病院で検査したのですが異常は

ないとのこと。

どうしたら良いかと思っていた時に山田さんとご縁をいただきセッションを受けまし

た。

 

レメディを服用して4、5日くらいから好転反応が出ました。

首、お腹周り、太もも、ふくらはぎ、と順番に痒みを伴う発疹ができました。

最後、ふくらはぎの痒みが治まった時に、身体だけではなくメンタルもとてもスッキ

リして全体が軽やかになったのを憶えています。

 

声の擦れた感じも自然に消えて声を出すのが楽になりました。

普段から薬とは縁のない生活をしており、口に入れるものにはなるべく気をつけてい

るので副作用のないレメディは安心して摂取できました。

 

腹痛がなくなり通学が楽になったM.E様(男性15歳)

小さいときから外出するとよくお腹が痛くなっていた。

中学も、通学の電車が苦痛だった。

お腹が痛くなると、電車を降りなければならない。(駅のトイレの場所は全部知っている)

ホメオパシーはよくわからないが、母にいわれて試してみたら、不安でお腹が痛くなることがなくなった。あと、不安な夢を見ることがなくなった。楽になったと思う。

 

鬱状態を脱出できたM.K様(女性55歳)

2009年、私の母は帯状疱疹を患いました。運の悪いことに、目の少し上から額にかけての危険な箇所でした。即入院しましたが、一時は片目が閉じてしまう状態にまでなり、2つの病院への入院を経て、一応完治の診断をいただきました。しかし、思いのほか長かった入院と皮膚に残る跡が気になるせいか、ずっと気力のない生活でした。

ホメオパシーで処方されたレメディを毎日舐めるようにすると、やがて大好きな庭いじりが出来るようになり、その後たどたどしい足どりではありますが、5分ほど離れた友人宅まで遊びに行けるほどになりました。「病気が治った」とか、そのような大げさなことではありませんが、鬱状態からの脱出は、同居する娘にとってありがたいことでした。

おかげさまで、今月90歳のお誕生日を祝うことができました。ふと思い出しましたが、帯状疱疹での入院も母の誕生日と重なっており、9年ほど変わらぬ日々を過ごせたわけですね。

病院とは異なるアプローチでの身体と心への処方に改めて感謝したいと思います。

 

進んでいたリウマチの痛みがなくなったT.Y様(女性62歳)

ホメオパシーを受けてリウマチの指の関節の痛みが無くなりました。

軽い抗リウマチ薬は服用していますが、この7年間、悪化することなく、なんの不自由もなく生活しております。

 

心の大掃除をして、人生が急展開したI.I様(女性41歳)


私がホメオパシーに出会ったのは、30代後半のころでした。


その時の私は、仕事は安定せず、結婚したくてもお相手に出会えず、高血圧の持病を抱え、なんだか重苦しい日々でした。

少しでも現状から脱却したくて、ホメオパシーをはじめました。


レメディは、とりはじめてすぐに反応がありました。

古い感情がドバドバ出てきて、号泣したり、激しく怒ったり、とても苦しかったです。苦しい時期は、何ヶ月も続いたと思います。

ホメオパシーを使っていると、感情が不安定になり、自分はこれでいいのかと心細くなったり、自己嫌悪におちいるのですが、

月に1回のコンサルテーションで、山田先生に様子を聞いていただくと、「これでいいんだ」と毎回納得し、前向きになることができました。

弱っている私の中にある「元気の種」が、先生にはいつも見えているような気がしました。

先生は、私の話を聞きながら、笑ってくださったり、応援してくださったり、先生に話を聞いていただくこと自体も楽しかったです。

 

私はやがて、今の夫と出会い、そのころにホメオパシーのコンサルテーションを一段落させました。

夫と出会ってからは、一気に人生が展開し、半年後に結婚、入籍したその月に妊娠し、娘を出産しました。

40歳の初産でしたが、自然分娩で安産でした。妊娠中毒症になることもありませんでした。

 

今は、子供のころから好きであこがれていた鎌倉で、家族3人元気に暮らしています。

夫はサーフィンが大好きなので、鎌倉に住んでいたのです。

結婚してから、海を見下ろす高台に、大きくはないけどオーシャンビューの家を購入しました。

海のある暮らしは、とても気持ちがよく、毎日がリゾートのようです。

 

仕事面も落ち着きました。

知り合いの事務所を手伝っているのですが、小さな事務所なので、娘を連れて仕事をさせてもらっています。

以前の私だったら、背伸びをして大きな会社で働こうとしてしまいそうですが、今はこの小さな会社がとても居心地がよく、快適です。

今は事務作業をしているだけですが、娘が幼稚園に通いはじめ時間ができたら、もっとこの会社でいろいろなことに挑戦してみたいです。

 

振り返ると、ホメオパシーを始める前の、とっても窮屈な状態から、見事に脱却することができました。

まるで、ホメオパシーで心の大掃除をしたら、がたがたっと人生が開けていったかのようです。

ただ、レメディの取り始めは苦しいので、その時に、隣で伴走してくれる監督のような存在は不可欠です。

信頼できるホメオパスの先生に出会えたら、チャンスと思って、多くの人にホメオパシーに挑戦してみてもらいたいなと思います。

 

山田優子様:大病のあとの落ち込みから劇的回復をされたお母様(74歳)について

ホメオパシーを感じて、人間はバランスなんだと改めて思いました。

私の母は、病気によって心身のバランスを崩し、負のスパイラルから抜け出せなくなり、母自身、どうにかしたくてもどうにもできない状態でした。

私もできる範囲でサポートしたつもりですが、どうにもならず限界を感じていました。

そんなとき、千鶴子先生のセミナーに参加し、ホメオパシーを知り、母がセッションを受ける流れになりました。

千鶴子先生のお人柄と丁寧なカウンセリングをキッカケに母の中の何かが動き始めました。

レメディのサポートも受け、母の中の何かが吹っ切れたようで、どうにもならなかった現実がどんどんいい方向に流れだし、みるみるうちに元気になりました。

母自身も、頭の中がスッキリし判断や切りかえや動作が早くなったこと、昔の感覚が蘇ってきたことを実感できるようになりました。

睡眠も改善し、本来のエネルギッシュな自分をとりもどしたようです。

周りの知り合いからも、病気をしたようには思えないと驚かれる程になりました。

日々、親子共々、元気に過ごせる現実に嬉しさと喜びを感じています。

どうもありがとうございました。

 

長年の体の痛みがとれ、さらに人生のステージアップをめざしているN.T様(女性43歳)

山田先生のもとでホメオパシーの治療を始めて約3年半、

ゆっくりと、でも大きな変化が心身ともにあらわれています。

長年続いていた体の痛みを取りたい、という当初の目的を超えて、

自分自身の核心に近い部分にレメディが働きかけているのがわかります。

 

私自身まだ治療の途中ではありますが、いろいろな療法を試しても

効果が上がらず苦しんでいる方や、薬に頼らずに症状を改善したいと

考えている方に、選択肢の一つとしてクラシカルホメオパシーを

お勧めしたいと思います。

 

念願の第二子を授かったK.M様(女性35歳)

ホメオパシーを知ったきっかけは長女を出産する産院でした。

妊娠中赤ちゃんに良いことは何でもやろうと様々な院内で行われている講座に参加し、その中でホメオパシー(同種自然療法)と出会いました。

妖しいな~ホントかな~という気持ちもありましたが、赤ちゃん、妊婦も使え副作用もなく、身体や心のデトックスが出来る魅力的な療法と知って、生活に取り入れ始めて10年になります。

今では子どもから咳や鼻水、痒み、痛みがあるときは「レメディちょうだい。」と言います。

初めは疑いしかなかった主人、父や母もホメオパシーを取り入れながら健康に育つ子どもたちを見てか、「喉がいたいからレメディだして!」と言うようになりました。

 

ホメオパス山田さんの相談会を受けたのは二人目をなかなか授かれず悩んでいた時です。

じっくり話をして選んでもらったレメディはシイピアでした。

子どもを授かるということは夫婦が愛し合っての結果です。

相談会でわたしは妊娠したい気持ちが先で旦那さんに愛情を持って接していないことに気付きました。

わたしから旦那さんに触れることは長女を出産してから滅多にありませんでした。

シイピアを取り始めてしばらくたつと 沸々と旦那さんに触れたい、触ってほしいという欲求が湧いてきたのです。自分でも可笑しいほどに。

山田さんの相談会受けてから半年経つ頃には次女を授かり、ホメオパシーをとりながら快適な妊婦生活を送ることが出来ました。

ホメオパシーをもっと気軽に日常に取り入れ自分が生きたい人生をたくさんの方が生きれたらいいと思います。

 

花粉症が改善したT.N様(男性62歳)

花粉症には毎年苦労していました。

例年、1月、2月からの花粉に備えて、12月初めから薬をのみはじめ、シーズン中もずっと薬を飲み続ける。が、ホメオパシーを始めてから、涙、くしゃみなど花粉症の症状がすべて気にならなくなった。薬は不要になったので、途中からのまなくなった。

ドライアイでもあったが、涙が一定量常に出ていて潤っている状態が保てているようだ。

 

生理痛やイライラが改善したT.S様(女性41歳)

初めて生理が来た小学生のころから、生理痛がひどく、また生理中は気分も最低でした。

生理前になるとイライラし、始まっても悲しい気持ちになっていました。

ホメオパシーを試してみたところ、まず、生理前のイライラと落ち込みが消えてびっくりしました。

激しい痛みで、いつもロキソニンを使っていましたが、それも使わずにすむようになりました。

また、生理痛以外にも、実は頭痛もひどくてロキソニンが手放せなかったのですが、鎮痛剤をのむほどの頭痛はなくなりました。

あまり色々なことをくよくよしなくなったのも、ホメオパシーのおかげかもしれません。

 

花粉症が改善したW.A様(男性63歳)

特に健康上の問題はありませんが、花粉症だけが悩みの種でした。

友人に医者が多いので、色々な治療法を試しました。最新治療、と言って、新しい薬や注射も試しました。そういうものを使うと、ぴたっと花粉症の症状が消えました。

でも、逆に、あまりにピタっと消えすぎのが、怖くなり、こういうのを続けるのは、どうなんだろう。。と直観的な不安を感じていました。

 

どうしたものかなあと思っていた時、ふとしたきっかけでホメオパシーを知り、セッションを受けました。

それで、レメディを選んでもらい、のんだところ、徐々に症状が軽減していきました。

薬のようにぴたっと症状がなくなったりはしないのですが、気がつくと、あれ、そういえば去年の今ごろあった、あれがないかもしれない。。というような感じで、どんどん楽になっていきました。

不思議なのは、花粉症の季節ではなく、その前からレメディをのんでいることです。花粉が飛んでも過剰反応しない体を、花粉が飛ばない時期から、普段から作っておく、ということだと聞きました。

偶然出会ったホメオパシーですが、良かったと思っています。

 

不定愁訴から救われたB.E様(女性39歳)

ホメオパシーをして頂いたのは藁にもすがる気もちでお願い致しました。

初回セッションは沢山の質問がありお答えして自分自身と向き合う時間だったように思いますが、正直合間の細かいことは余り覚えていません。

ただ、毎回セッションが終わるととても心が元気になっていました、心が軽くなりました、力が湧いてきました

前向きになれました

できなかった事が出来そうな気もちで挑戦したい気持ちで一杯でした

毎回山田さんとお会いするのがわくわくして楽しみな時間でした

あの時の自分にとっては無くてはならない時間だったと思います

薬に頼らずに症状が改善する仕組みがスッキリ分かる!クラシカルホメオパシー入門メール講座
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